世界文化社 公式note

世界文化社の公式noteです。書籍の発行情報やnoteオリジナル連載など。
    • ひびこれ家飯
      ひびこれ家飯
      • 196本

      昨日はどんなものを食べましたか? 晴れの日卦の日、隣は何を食う人ぞ。このコーナーは皆さまが日々、ご自宅で食べているものを、ちょっとだけ見せていただき、現代人の食生活の実態に迫ろうという企画です。「毎日凝った料理を作る必要はないんだなあ」「そんなものまで手作りで?」「そういえば今、コレがおいしい季節だね」など、隣人の食卓を垣間見ることで、やる気とか元気とか勇気とかが出てくるかもしれません。ほぼ毎日、お昼に更新していきます。

    • 沢野ひとし【もう一度あの町に行こう】
      沢野ひとし【もう一度あの町に行こう】
      • 28本

      イラストレーター・沢野ひとしさんが、これまでの人生を振り返り、今、もう一度訪れたい町に思いを馳せるイラスト&エッセイです。再訪したり、妄想したり、食べたり、書いたり、恋したりしながら、ほぼ隔週水曜日に更新していきます。

    • 話題の本
      話題の本
      • 20本

      世界文化社の新刊や話題の本など、知って得するとっておきの情報をお届けします。

    • コロナ時代の学校と子ども〜イタリアの校長先生からの提言
      コロナ時代の学校と子ども〜イタリアの校長先生からの提言
      • 11本

      イタリアの科学系名門高校「アレッサンドロ・ヴォルタ高校(以下、ヴォルタ高校)」のドメニコ・スキラーチェ校長先生著『「これから」の時代(とき)を生きる君たちへ』は、5月の発売以降、大きな反響をいただきました。その後、新型コロナの影響による休校を乗り越えて、いかにして安全に、スムーズに学校を再開させたのか――スキラーチェ校長先生が、リアルな情報や子どもたちへの思いを綴る連載です。

    • 新井由木子【思いつき書店】
      新井由木子【思いつき書店】
      • 104本

      「思いついたことはやってみる」と言うのは、とあるおしゃれカフェの中の小さな書店「ペレカスブック」店主であり、イラストレーターでもある新井由木子さんです。世界文化社delicious webの人気連載【まだたべ】を改題し、食べるモノに限らず、関わるヒトや出来事と奮闘する日々を綴ります。今日も思いつきで色々なことが巻き起こっていますよ。

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  • 沢野ひとし 食べたり、書いたり、恋したり。

    沢野 ひとし
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コロナ時代の学校と子ども〜イタリアの校長先生が伝える「これから」の教育〜

9月18日から、イタリアの科学系名門高校「アレッサンドロ・ヴォルタ高校(以下、ヴォルタ高校)」のドメニコ・スキラーチェ校長先生の連載が始まります。それに先立って、…

「ワサビ風味の素麺稲荷」で、さわやかな初夏の香りを楽しもう!

実家の庭に生えていたワサビの葉を使って、酢飯ならぬ”酢素麺”の「素麺稲荷」を作りました♪ 葉ワサビの醤油漬けとゴマ、タケノコと木の芽をトッピングしています。 素麺…

レトルトにひと手間加える選手権!「イカスミパスタ」

今日のブランチは、ホタテ貝柱入りのイカスミパスタと、ルッコラのグリーンサラダです。 「イカスミパスタ」と聞くと「ええ~、難しそう…」と思う人も多いかもしれません…

私はこれで、スキューバをやめました/沢野ひとし

 スキューバダイビングに夢中になっていた三十代の終わりの頃、沖縄の那覇を起点に、年に二、三回は南西諸島の島々を巡っていた。  遠く台湾に最も近い与那国島、ハイビ…

子どもたちを笑顔にするカラフルで楽しい「色々コッペパンサンド」を作ろう

休みの日は子どもたちが喜ぶ料理を作りたい。 日々色々な料理を考えてきましたが、今日は家にある材料とコッペパンを使って、コッペパンサンドを作ってみました。 作った…

「会話を楽しむ絵本カフェ」店主が語るこれからの本屋のかたち―『京都 古民家カフェ日和』刊行記念⑤ 取材こぼれ話

京都・西陣に「会話を楽しむ絵本カフェ」として観光客やリピーターを集めている古民家カフェがあります。 「本屋は街の灯火であるべき」 そう語る店主が描く本屋像は、電…